:hover疑似クラスの記述順

:hover疑似クラスの記述順序はよく間違えるので、メモ。

a:link { 
	color:red;
}
a:visited {
	color:purple;
}
a:hover {
	color:green;
}
a:active {
	color:blue;
}

上記以外の順序で書くと、カスケード処理の規則により上書きされてしまうので、意図した表示とズレてしまう。


ちなみに、各擬似要素が示す意味は、

a:link { 
 color:red; /*未訪問*/
}
a:visited {
 color:purple; /*訪問済み*/
}
a:hover {
 color:green; /*カーソルオン時*/
}
a:active {
 color:blue; /*リンクをクリックしている状態*/
}

となっている。

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IE6にて、擬似クラスhoverでハマる

仕事でタグは手打ちです。 さて。 なんかa:hoverが効かないんだけど!!とCSSをいじくって困ってる人へ。 順番は大丈夫? 以下、Wi... 続きを読む

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デフォルトの背景は、ボクの気分に応じて時々変更したり季節モノになったりするみたいです。

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